MatrixFlowMatrixFlowマニュアル

総合情報サイト / マニュアル / データセット設定 / データソースからインポート

データソースからインポート

データソースからインポート_1.png

データソースを登録することで、
データソースからデータセットをインポートする事が出来ます。

データセットを登録する(又はデータソースを登録する)から、
次の画面でデータソースを登録しましょう。

データソースからインポート_2.png

入力例を元にデータソースの情報をセットしましょう。

データソースからインポート_3.png

接続テストは、入力した情報が正確だった場合に接続テストに成功します。

接続テストに成功したら、新規データソースを登録をクリックしてデータソースを登録します。

データソースからインポート_4.png

データセットを登録すると、一覧に登録されたデータソースが表示されます。

データソースからインポート_x.png

一覧に登録されたデータソースを開くと、下記の情報が表示されます。
 1.データソースの基本情報
 2.データソースに保存されているデータセットの一覧

データソースからインポート_6.png

一覧のデータセットをクリックすることで、インポートの準備が行なえます。
行数を設定する事で、インポートするデータセットの行数を指定してインポートをすることが出来ます。

データソースからインポート_7.png

インポートするデータセットの列(カラム)を決める事が出来ます。
必要なカラムだけをインポートする事が出来ます。

データソースからインポート_8.png

インポートした際のデータセットの名前と説明を設定します。

データセットをインポートするをクリックする事で、インポートが出来ます。